少量の書類から試したい方に
無料
- 読み取りページ数
- 20ページ/月
- 追加の読み取り
- 含まれません
- 利用人数
- 1名
- 保存できる読み取りルール
- 2個まで
- 一度にアップロード
- 3ファイル
- Excel・CSV出力
- 利用できます
- ページの画像も見て読む
- 含まれません
- メンバーの招待
- 含まれません
- 役割を選ぶ
- 含まれません
読み取って終わりにしない、AI-OCR
文字を読むだけでなく、表に整えるところまでAIにおまかせ。変えたいところは日本語でAIに指示し、原本と見比べて確かめたら、そのままExcel・CSVで使えます。
現在、利用規約・プライバシーポリシーの改定と、セキュリティの点検を進めているため、新規のご登録を一時停止しています。準備が整いしだい、再開します。再開のお知らせをご希望の方は、お問い合わせフォームからお申し込みください。
Accuracy
書類の欄に、正しい値が入った割合です。
1文字ずつではなく、欄ごとに数えています。
90%
値の正解率
1,303 / 1,440個
測定日:2026年10月31日。当社が用意した架空の書類のうち点検表を除く36通で、写真・FAXに似せた画像を8通含みます(本物の手書きは含みません)。請求書・見積書など1通を1行にする書類は、請求元・日付・合計などの欄を数え、明細の行は含みません。見本の多くは文字の読みやすいPDFです。有料プラン(試用中を含む)の読み方で測定。無料プランはページの画像を見ずに読むため、同じ数字にはなりません。
Problem
見積書や請求書、点検表など、同じ種類の書類でも項目や記載位置はバラバラ。必要な情報を探して、表へ転記する作業が残ります。
従来のOCRやRPAでは、テンプレート設定や細かな調整が必要になることも。現場の担当者が気軽に使い始めるにはハードルがあります。
見積書や点検表が届くたび、必要な項目を探して表へ入力。やることは同じなのに、毎回手作業が発生します。
新しいシステムへの入れ替えや、大きな業務変更は負担。今使っているExcelや業務フローはそのままに、書類処理だけ楽にします。
Product

Subel(スベル)は、紙・PDF・画像の書類をAIが読み取り、決まった形の表にしてExcel・CSVで渡すAI-OCRサービスです。書類を入れるだけでAIが項目を見分けて表にし、足りないところは日本語でAIに指示できます。読み取った値は元の書類と見比べて確かめてから確定します。読み取り方は「読み取りルール」として保存し、次回以降の書類にも使えます。
確認画面(作例)。書類・会社名・品名は架空のものです。
様式の違う書類も、写真で撮った書類(PNG・JPG)もそのまま。AIが自動で読み取ります。
指示はほとんどいりません。AIが書類の中身を読み、項目と行を見分けて表にします。欲しい形が決まっているときは、日本語で伝えるか見本の表を渡せます。
確定した読み取り方をルールとして保存すれば、次回からはルールを選ぶだけで同じ形に読み取れます。
確定した表はシートとして残り、Excel・CSVでダウンロードできます。CSVの文字コードや区切りは、取り込み先に合わせられます。
Features
一般的なAI-OCRは、書類の文字を正しく読むための道具です。
Subelは読んだ後の、原本と見比べて確かめ、毎回同じ形の表にするところまでを引き受けます。
見た目やレイアウトの異なるPDF・画像も、AIが中身を読んで項目と行を見分け、表に整えます。読み取る前の指示も、ほとんどいりません。
AIが作った表は、「数量×単価で金額の列を作って」「日付の書き方をそろえて」のように日本語で頼んで整えられます。欲しい形が先に決まっているときは、読む前に伝えることもできます。 確定した読み取り方は「読み取りルール」として保存できます。
一度設定した読み取りルールを使って、次回以降の書類も同じ条件で処理できます。 毎月届く見積書や点検表など、繰り返し発生する書類処理にも利用できます。
自信のない値には印が付きます。請求書や見積書では、合計が合わない値にも印が付きます。値を選ぶと、元の書類のその場所が示されます。 確かめて確定した表はシートに残り、Excel・CSVでダウンロードできます。
Use cases
点検表や請求書、注文書など、形の違う紙・PDFから必要な項目を読み取り、決まった列の表にそろえます。
点検表・点検結果票
点検台帳
形の違う点検表も、点検箇所ごとに1行の表にそろえます。判定が「否」の行だけを残すことも、言葉で頼めます。読み取りルールを保存すれば、翌月からは選ぶだけです。
点検表の使い方を見る請求書・領収書・スキャン画像
支払の一覧
書式の違う請求書から、請求元・請求日・合計・支払期限を読み取り、1通1行の一覧にそろえます。領収書を一緒に入れると種類ごとに分けて聞くので、「1 つにまとめる」で1つの表にします。自信のない値や合計が合わない値には印が付くので、そこから確かめられます。
請求書・領収書の使い方を見る注文書・納品書・FAX
受注一覧
取り込み先の受注一覧を「見本の表」に選べば、取引先ごとに形が違う注文書や納品書も、その列のとおり明細ごとに1行の表にそろえます。FAXの画像(PDF・PNG・JPG)も読み取れます。自信のない値には印が付くので、見比べてから確定できます。
注文書・納品書の使い方を見る送り状・納品書
照らし合わせ用の表
発注データのExcelを「見本の表」にして、送り状を同じ列で読み取ります。書き出した表を注文番号で照らし合わせれば、食い違いを探せます。照らし合わせは、Excelなどで行います。
送り状の使い方を見るPricing
書類の量とチームの規模に合わせて選べるプラン。年払いなら、月払いの10か月分で1年間ご利用いただけます。
少量の書類から試したい方に
少人数で始めたい方に
チームで書類を扱いたい方に
毎月多くの書類を扱う方に
登録から14日間、合計100ページまで、スタンダードの機能を試せます。以前に試用したことがあるときや受付状況によっては、試用なしの無料プランから始まることがあります。
試用の後も、月20ページまで無料で使えます。保存した結果の閲覧・再ダウンロードもできます。
Getting started
1日目
01メールアドレス・Google・Microsoftで登録。カードはいりません。
「新しく読み取る」から、PDFや画像をアップロード。
読み取った値を確かめて「確定する」。
確定した表を、シートからダウンロード。
14日目まで
プランの画面で月払いか年払いを選び、カードで申し込みます。
自動で無料プランに。データは残り、月20ページまで無料で使えます。
※ 試用中に読めるのは、14日間の合計で100ページまでです。無料プランでも、保存した結果の閲覧・再ダウンロードができます。以前に試用したことがあるときや受付状況によっては、試用なしの無料プランから始まることがあります。無料プランのまま12か月だれもログインしないときは、管理者へお知らせした後に削除します。
FAQ
手書きの読み取り、読み取りルール、試用の後の料金、データの扱いについてお答えします。
読めます。ただし、手書きの数字などで読みが2通りに分かれた値には印が付くので、確認画面で確かめてから確定してください。有料プラン(試用中を含む)は、ページの画像も見て読みます。
読み取りルールを保存すれば、次からはルールを選ぶだけで、同じ項目・同じ形で読み取ります。
かかりません。自動で無料プランに切り替わり、読み取り結果とルールはそのまま残ります(無料プランのまま12か月だれもログインしないときは、お知らせした後に削除します)。
Subelが、お預かりしたファイルや読み取ったデータをAIの学習に使うことはありません。
新規登録は一時停止しています。再開のお知らせをご希望の方は、
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読み取りのご相談・デモのご依頼は、お問い合わせから受け付けています。
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